「働きたいけれど、今の自分には難しい…」 そんな葛藤を抱えていた山﨑瑞希先生が、キッズ食育トレーナーとして一歩踏み出した先に待っていたのは、想像以上にポジティブな自分と家族の変化でした。

今回は、山﨑瑞希先生がトレーナーになって実感した「3つの変化」をご紹介します。https://ameblo.jp/mzk-yamazaki/

ママの笑顔が増えると、家族は自然に協力してくれる

トレーナーになって一番の変化は、毎日を「機嫌よく」過ごせる時間が増えたことだと瑞希先生は言います。

「好きなことを仕事にできている」という充実感は、瑞希先生の表情を明るく変えました。すると、驚くべき変化が家族に起こります。

「仕事で家を空けるから協力して!」

と強く説得したわけではないのに、子どもたちが「ママが楽しそうだから」という理由で、自発的に掃除や洗濯物を畳むなどの手伝いをしてくれるようになったのです。

ママが自分らしく輝く姿は、家族にとっても「応援したい」と思える最高のエネルギーになるのですね。

体験講座は「今の自分」と「ちょっと先の未来」を繋ぐ時間

最初は、ほんの軽い気持ち。「友達の付き添い」程度で参加したという体験講座。
しかし、実際に講座に触れてみると、今の自分の家族の状況や、自分にできそうなことの「ちょっと先」を具体的にイメージする時間が持てたと言います。 「自分に合うかどうか」をフラットに確認できる場だからこそ、無理なく次の一歩を考えられたのです。

決めていかないといけない
資格がないといけない
想いが強くないといけない

どうしてもハードルが高くなりがちですが、
ちょっと先の未来にどんなものがあるのか?探りに行く場でもあるのですね。

「わが子」への最高のプレゼントになる

キッズ食育の学びは、仕事としてだけでなく、そのまま子育てにも直結します。 瑞希先生は

「キッズ食育の学びは、仕事にしてもしなくても、絶対にわが子には活かせます!」
と断言するほど、その効果を実感しています。

「まずは、話を聞きに行くだけでも大丈夫」

普段、子育てや仕事、家事に追われ、「自分を見つめる時間」はなかなかとれないものです。体験講座は、あなたにとって、どんな未来の可能性があるのか?を「自分のために」考える時間。今のちょっとしたモヤモヤ、不安を解消する場です。

「私にできるかな?」という不安を、「やってみたい!」というワクワクに変えるヒントを、体験講座で見つけてみませんか?

【インタビューの続きは動画でチェック!】

山﨑瑞希先生のリアルな声はこちらからご覧いただけます

体験講座は随時受付中

大田区・オンライン 石井千賀子開催でお会いできると嬉しいです♪
詳細はこちらから↓↓↓
https://syokutomanabuto.com/workshop/

執筆者:石井 千賀子(いしい ちかこ)

薬剤師。昭和大学薬学部卒業後、昭和医科大学、調剤薬局に勤務。医療現場での経験と、子育てを通じて得た実感をもとに、食と生活習慣が子どもの学びや心身の土台をつくることに着目。現在は食育スクール運営のほか、科学的根拠に基づきながら医療・教育・食を横断する立場から保護者に寄り添うコラム執筆やセミナーを行っている。